| 〜 2003.taka's Simple life〜7/9〜7/23 |
| 7月9日 『 さくらんぼ狩りに行ってきました』 ☆ここをクリック→ 先週とうとうさくらんぼ狩りに行ってきた。 この日を丸一日空けるため、前後に仕事を詰め込みすぎた結果 それは 1日10時間移動した後には予想以上にハードで、体力の消耗が激しくて あまり夜更かしができなくて、 そんな訳で なかなか なかなか 旅行記がかけなかった。。 ・・・と様々な言い訳を並べてみた。。 なので帰郷後4日経って改めて書く 初体験さくらんぼ狩りツアーである。 * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 「ママーっ!早く早く!早く取ろうよっ!食べようよ〜!」 ついに到着したさくらんぼ園。 車を停める私を待ちきれず、園のご主人にくっついて先に駆け出して行った息子が叫んでいた。 あー・・ようやくたどり着いた・・・。家を出てかれこれ6時間。。。 山形駅で駅レンタカーを借り、予定では駅から20〜30分で着くところを 道に迷ったので 50分くらいかかってしまった。 前夜に一応地図は見てきたのだが・・・。 念のためにと、駅レンタカーのおじさんに道を聞いたところから調子が狂った。 どのガイドブックにも載っている農園のはずなのに、知らないそうで(地元って案外そうなの・・?) 私が調べてきた道とは全く違う方向を説明されたので 「そりゃあ違うんじゃ・・・?」 と言ったところ、大変親切・・・(−−;な人達ばかりで、スタッフ総動員で道の検討会が始まってしまった。 おまけに頼んであったはずのチャイルドシートがなかなか出てこないというハプニングもあり、 結構な騒ぎの中 出発したのだ。 もちろんみなさん大変親切でいい人。。ただ あまりにも道を知らなすぎただけだった。。 しかし何しろ こちらは山形滞在時間が4時間半しかないので、 延々と続きそうなこてこての山形弁の議論(そしてスローモー)を抜け出して 見切り発車してしまった。 私って田舎暮らししてる割に、結構セカセカしてんのかなー・・・と内心反省しつつ。 結局やっぱり自分が調べて来た道があっていたのだが、(聞かなきゃよかったと今でも思っている^^;) 幹線道路を越えたあたりで 途端に山道に入り 見通しはおそろしくよいんだけど 目印になるものが何にも無くて (電柱もバス停も・・) くるっとカーブを曲がった後に方向を見失った。 後で聞いた所、そんな時地元の人だったら山を見て方向を決めるそうなんだが 新幹線を降りてすぐ、全く土地勘の無いところを走っていた私に、それは無理だった。。 あー、やっぱりケチらないでナビ付きを借りるべきだったか・・・とちょっぴり後悔したがもう遅い。。 それでもさくらんぼ園に電話したら(携帯通じて良かった)案外と近い位置に居たらしく ご主人に 「大丈夫、そこからほんのあとわずかですよー」 と優しい声で言われホッとする。(TT) さてさてインターネットで調べて決めた ふる里サクランボ園大曽根さん。 ご夫婦の写真を見て、何だかサクランボそっくりだったので(失礼だったら失礼) 心惹かれたのである。 実際にお会いしてみると、やっぱりサクランボそっくり。 さっきまでの心細さが 一気に緩んでいくような、あったかいご夫婦だった。^○^ 早速農園に案内されると、息子が興奮するのも無理は無い。 たわわに実った小さな紅い実が、差し込んできた日差しに反射して、それはそれは美しい。 低木とは聞いていたけれど、本当に足元まで枝が垂れ下がっており、 身長106cmの息子でも、十分自分で取って楽しめる高さに サクランボが煌いている。 おいしいねーおいしいねー甘いねー と 親子でせっせと食べた。 食べた後の種と茎をその場でプッと地面に捨てていいということも チビには面白かった様子。 一年の内の たった3週間ほどのシーズン。次に食べられるとしても来年。 お腹を押されたら 口からさくらんぼがひょいっと出そうになるくらいまで 食べまくった二人でした。 果物狩りの中で、もしかしたら1番楽しくて美味しいかもしれない。 まるいお腹を抱えて販売所に戻ると、帰りの新幹線まで後1時間半あった。 よーしと思って ご主人に地元の温泉の場所を聞いてみた。 すると ここから車で10分弱のところに「山辺温泉」という公衆温泉があるそうな。 ご主人の道案内は完璧で、全く迷わずに目的地にたどり着く。 スーパー銭湯通いのせいで すっかり風呂慣れしている息子も “ちょいとひとっ風呂”に大いに賛成。 入湯料、大人210円。幼児無料。・・・・・や・やすい!・・・・(T▽T) 白濁した湯(ミルクティ色) はしっとりとして 気持ちよかった。 う゛ぅ 〜きもちいい 〜。。。。。 やっぱり 本物の温泉は全然違うんだなー・・・・・幸せ。。。 さて外に出ると、そろそろ夕方の気持ちよい風が吹いていた。 よいしょとエンジンをかけ。。。 たはいいが、 まったりしすぎたせいか、どっちから来たのかわからなくなった。 どっちがわも全く似たような道が二方向に分かれている。。。(−□−;! 走り出す前に、と駐車場に入ってきた地元のおじさんに道を聞いた。 またしてもこってこっての山形弁。少々あせっているのでヒアリングがしきれない。 が、なんとか最初の最初2本の道のどっちが正しいかだけは 聞き取れたので御礼を言って走り出した。 ・・・・・・ そして しばらく走ってから どうやら逆方向を教わったらしいことに気がつく。。。 先ほどまでの温泉まったり気分が すーっと引いていくのがわかった。 本当に泣きたい気分。ここしばらく味わった事のない心細さ。。 助手席のチビの「ママがんばって!」の声援を支えに 何とか走ってみるが 何度も言うが、目印になるような建物が何もないのである・・・・・・。 ああ・・・・・新幹線の時間が迫る。。 と、ようやくガソリンスタンドがあった! よしっ〜!と飛び込んだ。 給油してもらいながら、山形駅までの道を聞く。。(今度こそ本当の事を教えてくれ〜と願いつつ) 若いお姉さんとお兄さん3人がかりで必死に説明してくれた。。 がこれまた、さっきのおじさんたちより更に こってこっての山形弁。 「▽×〜○■△*※!?」 ・・・・・・・ あせっているせいか、よけいに聞き取れない・・・。 でも何とか “西バイ(バイパス?)” “吉野家” “マッグ(マック?)” と 聞き取れた単語を繋ぎ合わせてみて 私が復唱すると、それでいいというので、ありがとーっ!と御礼を言って走り去った。。 今度こそ・・今度こそ・・・正しい道でありますように・・・・・ おお・・・吉野家が見えてきた・・・・・ 見慣れたオレンジ色の看板が輝いて見えてしまうから笑える。 山形駅のホームに着いたのは新幹線発車10分前だった。。セーフ。。。 振り返って思う事。 ※さくらんぼ狩りは楽しい!断然楽しい!絶対来年も行こう! ※山形はやっぱり遠かった。。。もう日帰りはやめよう。^^; ※地元の人だからと言って、誰彼かまわず道を聞くのはデンジャーである。。。 |
| 7月11日 『 みんな最初はチビだった 』 夕方幼稚園から電話が入り、何やら顔が真っ赤なので迎えに来て欲しいとの事。 発熱かー!と あわてて帰宅早々車を飛ばして迎えに行くと、本人いたって元気そうに走り回っている。 ただし ほっぺたは真っ赤。 医者に連れて行くと、「林檎病ってやつだね〜」と言われた。 へ〜!これが林檎病ってやつなんだ〜! と 私も妙に感心してしまった。 腕や足とほっぺたが紅くなる。 が、それ以外は全くどこも何ともない。熱も出ない。 生活の注意点も特になし。普段どおりで良いという。 まあ幼稚園は休まなくちゃならないだけ。 おたふくやら麻疹やらと違って、本人も全くかゆくも痛くも辛くもないらしい。。。 ただ、他のお子さんに移るといけないので(移っても辛くないんだろうけれど)庭から外へは出る事を禁止した。 息子にとっては、外で思い切り遊べない方が辛そうだった。 ので 小さな庭でサッカーの相手をしてやることにした。 サッカー教室に入れて1ヶ月たったけど、案外うまくなっていておどろく。 ほめてやると ママこれがドリブルっていうんだよ、これがねスローインて言うの、と得意げに“技”を披露。 ほっほ〜素晴らしい! と 又ベタ褒めしてやると さっきまでの退屈そうな顔は抜け 真っ赤な林檎ほっぺを更に紅くして、夢中でパスを蹴ってきた。 長崎で息子と同い年の4歳の子が殺害される事件があった。 犯人は12歳の少年だったという衝撃的な事件だった。 4歳 ・・・ 親ばかもあるけれど、可愛くてしょうがない年頃である。 いろんな事を覚えて、お友達と遊ぶ楽しさを覚えて、男の子は男の子らしく女の子は女の子らしく 毎日ぐんぐん成長していく姿に目を見張る日々である。 その 今、 いきなり命を奪われてしまうなんて。。。 もうほんとに何とも言葉にしがたい。。 無念。。としか、いいようもない気がする。。 犯人もつい数ヶ月前まで小学生だったはず。 そしてつい数年前まで、被害者の子と同じように幼い可愛い子だったはず。 どこで 親は子供のボタンをかけちがえてしまったんだろうか。 こどもなんてほっておいても育つ なんて言う人がいまだにいるけれど まあ、ある意味育つと言えば育つ。 ただ、基本的な舵とりだけは 親が必ずやってやらなくちゃならないと思う。 いい事と悪い事、正しい事とと間違っている事、幼い時に些細な事からも方向付けしてやらなくては、と思う。 真っ白な状態な子供達を 正しく方向付けしてやるのは 先に生まれた人間のつとめだから、親はもちろんだけど 周りの大人にもその責任はあるだろうと思う。 ほんとうに背筋の寒くなる事件だった。 一人の人間の親であることの責任を 改めて噛み締めさせられた。 |
| 7/16 『 小さな応援 』 ・・・!ショック! ファイルを写す時にミス操作してしまい、この日の内容は全て消えてしまいました。。。(TT) |
| 7月17日 『 地域の子 』 長崎での幼児殺害事件がまだ心に生々しい衝撃を残す中、 つい先日、近所の大型スーパーのトイレで、幼姉妹が強姦されるという事件があった。 小さな姉妹はもう将来も子供をもつことが出来ない体となってしまった。 若干5歳にして、である。 同性として激しい憤りと、子を持つ親として どうしようもない悲しさを感じる。。。 家も週に何度も行くところなんだが。。。。。 一体世の中どうなってしまっているのだろう。。。 同じ年頃の子供を持つ友人と、事件について話していたのだが 私達が子供の頃は、まだこのあたりも地域色が濃くて あの子は どこんちの誰それの何番目の子だ〜とか、あそこんちの嫁の兄だ〜とか みんなが、みんなの家の事情に詳しかった。 私は小学生の時にここに来たが、それはそれで当時は転校生がめずらしかったから あの子が、東京から来た、あそこの家んちの3番目の子 として知られていた。 その時代について友人と話す。 そりゃあ、何となくプライバシーがなくて、うっとうしいなあ〜なんて思うこともあったけど 今、子の親となって考えると、その時代の方が良かったね。。と。 どこまでも子供の手を離さずに居続けられる訳ではないし 子供の方だって、成長段階で自立の心が芽生えてくれば 子供だけで行動したくなる。 必ずしも親の目の届くところに 常に居られるわけではなくなる。 そんな時、地域によく知られた子供なら、お互いに何となく安心だった。 悪い事しても、すぐ親の耳に入る。 兄弟じゃない人と歩いていても、必ず親の耳に入る。 ところが今 東京への通勤範囲内ということで、どんどん外からの人が増え (家もそうだったんだけど) 大型の店も増えてきて、車の量も増え、歩いている人が減り、 地域の密着度が 本当に薄れてしまった。。 もう、子供が歩いていても、どこんちの誰なのか、八街の子なのかどうかさえわからない。 大人にしても、地元にすむ人なのか、外から来てる人なのか、もうわからない。 10年ぶりにここに戻って暮らすようになった当初は、あら暮らしやすく変わったわね〜と思っていたが こうして、ふっと現実をよく見つめなおすと 空恐ろしくなる。 ぞっと 背中に寒いものが走る。。 便利になるとともに、活性化していくとともに、確実に失われたものがある事に そして、それは取り返しが付かない事だったということに、 初めて気がつく。 人事ではないのである。 アリの行進を思い出していただきたい。 その先に水溜りがあったり、踏もうと待ち構えてる人間が立っていたりとしても 先頭がどんどん死んだとしても、後ろからくるアリはものともせず、そのまま続いて歩いてくる。 その先に死があるのに、現実の自分にはまだ危険が見えてないから 歩き続ける事に変わりがないのか。 関係ないことではないのである。 自分の身にふりかかってから考えても遅いのだと思う。 でも さしあたって 一体私は何をしたらいいのだろう。。。 やはり息子には 護身術(空手なり、合気道なり)を 身に着けさせておくか。。。 そういうことだけじゃない気もするが、 自分の子だけで済む事じゃないと、よくわかってはいるのだが でもさしあたって、自分の子だけでも何とか安全を確保したい。。。と思ってしまうのはエゴだろうか。。。 |
| 7月19日 『 匠到来?』 「大改造劇的ビフォーアフター」というTV番組が大好きで、家族でよく見ている。 毎回、番組視聴者からのリフォーム依頼を受けて、プロの建築家が劇的に住まいをリフォームするという内容。 その建築家を番組で「匠(たくみ)」と呼んで、盛り上げていく。 本当に番組タイトルそのままの内容で、最後には「劇的」に「大改造」されて蘇る住まい。。。 見ながら、我が家の中、特に2階の私と息子の生活スペースを思い、はあ〜とため息をつく。 息子のおもちゃと私の物が、すぐごっちゃになってしまい、とても人にお見せできる状態ではない(恥)。 何しろ私のエリア(PC周りの仕事場)に、すぐに息子の玩具が進出してくる。 ふと気がつくと、ぷらレールの線路に囲まれていたり、 デスクの上にブロックが積まれていたり、チラシや折り紙の「作品」がいつのまにか飾られた、と あっという間にごちゃごちゃだ。 そして、片付け魔で超きれい好きの母の血を全く受け継いでいない私も、実は片づけが苦手ときてるので その都度その都度片付けていけば、何とかなるものを、そうしない事が多いので この部屋は収拾が付かない状態であることが、本当に多い。。。そして現在がその状態。 母の私が片付けられないのに、息子がお片づけできる訳がないってものか。 はあ〜・・・ 我が家にも 「匠」 が来てくれないかしら・・・ でも、恥ずかしくて「ビフォー」の段階を とても全国のお茶の間に公開することなんか出来ないし 大体番組に出る方たちは数百万の予算を組んでるけど、そんな先立つお金なんてないし・・・ と、いうことで自分で何とかすることにした。(て言うか、早くそうしろって感じ?^^;) ちゃりらりらりららら〜〜〜ん♪ 頭の中で匠登場時のテーマ曲が鳴る。 まずは・・・・・とにかく捨てる事にした。 着ていない服をまとめ、使ってないロッカーダンスも解体してしまい、遊んで居なさそうな玩具もこっそり・・・ クリーンセンターへ運んで捨ててきた。 すると、結構空間ができた・・・・・・ 「ほら、こんなところに見違えるような空間が」と番組ナレーション(サザエさんの声)をまねて楽しむ。 ・・・・・と、 ここまではよかったのだが、 その後、バタバタっと仕事が忙しくなってしまい、目下この部屋 「工事中」のまま止まって数日経過。 片付け物などは、やはり勢いづいている時に一気にやるべきで 一旦 間があいてしまうと、何とな〜く、進まなくて。。。 工事中状態に見慣れてくると、そのまま普通に生活できちゃったりして。。。。 はい。すべていい訳である。 今日は久しぶりに終日全開オフである。 おまけに幼稚園が夏季保育として1日預かってくれているからチビもいない。 今日こそチャンスなのである! ・・・・・ と、言いつつ ついついPCを開いて、これを打ってしまって、嫌な事を伸ばし伸ばしにしている私。。 でも、さてさて、逃げてばかりも居られないので (そろそろ母の目線も痛いし・・・) 「匠」になるとするか・・・ f (^^;; 見違えるように変化させて 番組風に「匠が華麗に変貌させた、その全貌をお見せしましょう」とか言って ここで公開しちゃえるような空間を作ってみるか・・・ 無理無理って誰かに言われたような・・・気がするから頑張る!え〜ん(泣いてもやるしかありません。ハイ) |
| 7月23日 『 100円SHOPに通う 』 引き続き 部屋の模様替え中な私。 押入れの戸を外してみたり、こっちの棚をあっちに移したり、と我ながら騒々しい。 でも、大抵いつも時間切れになってしまい、中途半端なまま明くる日を迎えるので 朝 起きるたびに息子に 「ママ、うちって今ず〜っと “工事中” なんだよね〜」と言われる。−−; 子供のコーナーと私のコーナーと、しっかり区別が付くように 見た目、さわやか いい感じ〜 に、なるように そして最終的に、、今私が一番欲しい品、ソルトランプ(岩塩で出来た究極の癒し系ライト)を 置いて完成する予定。 はい,予定は未定ですが。。。f (^^;; でも、小物戸棚を自分で作ってみたり、テレビ台を作ってみたり、 インド人のカレーやさんで売っていた インド刺繍のクロスを買ってタペストリーにしてみたり、と なるべくお金をかけずに (何しろ岩塩ランプ買いたいからさ。。節約節約)工夫していると だんだん楽しくなってきた。 そして今回 大変助けていただいてる(勝手にテキストにしてる)HPがこちら→『こんなのできた』 100円SHOPの商品を素材にして、様々なアイテムを製作して紹介しているページである。 (私もスクールの先輩からHPを作る参考にしたら?と教えていただいたのだけど。) 100円SHOPなんて今までは ただそのまま使う為にしか利用してこなかったけれど このページを見ていると、まさに目から鱗で、はは〜〜〜!参りました〜〜! という気分になる。 と、言うわけでここ連日 100円SHOPに通っている。 我が八街には、大型100円店舗が3店あり、なかなか便利。 100円SHOPの商品は、同じ商品がいつもあるわけではないというのが特徴で 『こんなのできた』 と同じものを作ろうと探しても、見つからないものも多数あって残念。。 でも、何かを作ると言う目的で素材探しとして 店内を回ると 思いのほか楽しい。 一つ一つ商品を見ながら、これって使えるかも。。これはあれと組み合わせて。。。とか一人空想の世界に入れる。 で、結局使えないものまで買っていたりするのだが・・。 現在、コルクのピンナップボードを使ったBOXが4個完成。(それだけかいと言わないで・・・)ちょっと嬉しい。 少しずつ、ほんとに毎日少しずつしか進まないんだけど、 ママ匠は今夜も頑張るゾ。 |